「Bスポット療法」のご紹介
        2011年12月~2015年11月、までのまとめ

        
姉ゴンです。

原因不明、または治療困難な、体調不良、自律神経失調症、あるいは自己免疫疾患、でお悩みのあなたスポット療法」を試してみませんか?
姉ゴンです。

長年私は、体がガシガシになるなど、体調不良に悩まされてきました。
あちこち医療機関も訪ねましたが原因がわかりません。
ある時「Bスポット療法」を知ることになり、治療を受けたところ、症状が非常に軽快しました。
とてもウレシイ。

Bスポット療法」をご紹介したいと存じます。
あなたがお悩みの症状に該当すれば幸いです。

Bスポット療法=鼻の奥、のどの上に上咽頭という部位があります。
そこの炎症を取るために、綿棒にクロールチンクという薬剤をつけて塗布します。
耳鼻咽喉科で行う処置で、1回1,2分で終わります。

回数、期間は症状によります。スポット療法は、治療法が考案されたのが発端という珍しい経緯を持つ治療法です。

B スポット療法を施すと…、さまざまな症状が改善するのです。


「慢性上咽頭炎」と症状の因果関係

 慢性上咽頭炎を治療(Bスポット療法)すると、なぜこれらの症状が改善するのか、因果関係はわかっていません。
 ですから、Bスポット療法で必ず改善するとは保障出来ないのですが、これだけの臨床例があります。
試しに「慢性上咽頭炎」を治療してみませんか?  説明の詳細→東京都福生市大野耳鼻咽喉科、
 Bスポットの発見、堀口申作著、光文社、カッパサイエンス(絶版)
 病気が治る鼻うがい健康法、堀田修 著 角川マーケティング
 IgA腎症根治治療ネットワーク Dr堀田のコラム
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                   助言:三毛ニャン
タグ bスポット療法 鼻咽頭炎療法 クロールチンク 塩化亜鉛 鼻咽頭炎 上咽頭炎 耳鼻咽喉科 Bスポット治療
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